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カリウム

期待できそうな効能・・・血圧を下げる、ストレスを緩和など。

カリウムの働き・・・カリウムは必須ミネラルの一つとされ、細胞内の機能を高める働きがあるとされています。また筋肉の収縮、神経伝達などにおいて重要な役割を担っており、血糖が糖質やグリコーゲンも変化する際に必要になる成分の一つだそうです。

注意点・・・適切な摂取量(一日約80〜90mEq)を越えると高カリウム血症を引き起こす可能性があるので、必要以上に摂取する事は危険です。妊娠中や授乳中の過度の摂取も気をつけましょう。カリウムの排出は主に肝臓で行われるとの事なので、肝臓が弱い方、負担が掛かっている方も注意が必要だと思います。個人的にはサプリメントではなく、食品から摂取するように心掛けた方が良いと思います。バランスのとれた食事を摂取していれば、欠乏する事はほとんどないそうです。

摂取目安量・・・15〜17歳、男性2200mg、女性1600mg 18歳〜70歳以上、男性2000mg、女性1600mgとなっています。ただあくまで目安なので取り過ぎには注意しましょう。ただ高血圧の予防を目的とした場合の食事摂取基準は、全体的にこの数値よりも高くなっています。バナナ一本で約360mgのカリウムが含まれています。

カリウムを多く含んでいると思われる食品・・・いんげん、かじきまぐろ、かぼちゃ、さつまいも、じゃがいも、たら、大根、大豆製品、バナナ、ぶりなど。

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