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発毛・育毛体験






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こんな堅苦しい文章で恐縮ですが、一応HPの管理人としては、こう書かざる負えない立場という事をご理解して頂けるとありがたいです。

また育毛剤のところでも書いていますが、当サイトでは基本的に、個人だけの判断、予備知識の無い状況下でのミノキシジル、フィナステライド、デュタステライド、スピロ等の経皮、経口使用は奨めておりません。(元々育毛目的でのスピロの経口使用は論外ですが)個人的な考えはまた少し違ったりもするのですが(2005年8月29日現在、やはりフィナステライドやデュタステライドの使用は、専門家の管理の下で行うべきだと強く思っています。)

ただ奨めていない=危険なもの、使用してはいけないものではありません。現在5αリダクターゼやDHT《ジヒドロテストステロン》が関係していると言われている男性型脱毛症の改善には、5αR阻害剤のフィナステリドや、発毛促進効果の著しいミノキシジルはかなり有効であり、それ以外の薬剤などでは思うような効果を出すのは大変困難な場合が多いとは思います。

ただ海外も含め、上記薬剤などの歴史は浅いです。2,30年使用したデータがある訳ではありません。また上記の薬剤などは少なからず副作用が報告されており、その取り扱いについても十分注意が必要です。免責事項であのように書いてますが、当HPをご覧になって行った行為によって、損害を被ってしまったという事態を責任問題抜きにしても、私は一番に、できるだけ避けなければと思っております。(少なくともどんなアイテムでさえ、自分が納得した上で使用して頂きたいと思っています。)そうなると必然的に、少なからずリスクがあるものを手放しに奨めるという訳にはいかないという旨をご理解して頂けるとありがたいです。

無論外科的治療(植毛や増毛など)は考えておりません。将来的に毛根や毛包が培養、移植可能、培養植毛といった治療法が実現、確立されればまた話しは違ってくるのですが、現在のやり方は人を選ぶ処置方法だと思っています。(私自身植毛を検討した時期があり、資料請求など色々情報収集したので、植毛等のメリット、デメリットについてはいずれお話するつもりです。私はどんな症状にも効く育毛剤というものより、培養植毛といった治療方法の方が現実性が高い、先に確立される治療法ではないかと思っています。技術的、安全性といった問題がクリアーできれば、私は培養植毛が現在考えうる中では、数年間に及ぶ無毛地帯の治療という意味では、一番的確な治療方法だと思っています。)

当サイトのモットーはできるだけ(できれば)リスクの少ない方法で、発毛育毛を実現させようという事です。(もう少し正確に表現すると、特に若い方などの場合、症状がまだ軽度の場合は、すぐに薬剤などに頼るのではなく、他の方法、処置で治る可能性があるのならなら、まずそちらを試してみよう、実践してみようという事です。)とは言え、どんな方法であっても、少なからずリスクはあるという事は認識してください。

特にスピロ等はその使用方法を誤ると(男性の経口摂取など)体に深刻な被害を及ぼす可能性もあり、ミノキシジル、フィナステライド、デュタステライド等は一度使用を開始する事となると、回復の度合い如何に関わらず、その後継続して使用し続けなければなりません。(使用を中止すると服用前以上に悪化する場合もあります。)場合によっては肝機能障害に陥る事もあります。育毛剤やサプリメント等を使用する場合は、ネットで下調べをし、使用上の注意を確認し、用法容量をきちんと守る。不明瞭な点や不安な点などがある場合や、国内で未承認の薬剤を使用する場合は、必ず医師や薬剤師に相談するなどした上で使用していただきたいです。

また育毛剤を使用する場合は、事前にパッチテスト(育毛剤の液体とただの水とをそれぞれ少量腕に垂らし、その上をバンドエイド等で覆い、24時間程度そのままにして湿疹等のアレルギー反応がでないかどうかを検査する事)を行うようにしていただきたいです。リターンが高いものには少なからずリスクも付き物だという事を十分理解した、覚悟の上で判断していただきたいと思っています。


特に未成年の方や成人して間もない方の場合は、どんな方法を実行するにせよ、まずはご両親やそれに代わる事ができる立場の大人の方に相談するようにしていただきたいです。ある程度の年齢に達するまでは、金銭的にも精神的にも一人で脱毛に立ち向かうのは大変困難だと思います。それに自分の独断で取り返しのつかない事になっても後悔先に立たずです。もしかしたら親御さんに心配をかけたくないと考えている方もいらっしゃるかもしれませんが、何か事が起こってからでは遅いので必ず相談するようにしてください。恥かしい等と思う気持ちは、この際身内や専門家に対しては捨てましょう。悩んでいるのはあなた一人だけではないのですから。

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